100年ライフの生き方

100歳まで生きてポックリ死ぬ。それが目標です。読書の楽しさに感化され、ありとあらゆるジャンルの本を読みまくってます。本屋めぐり、古本屋めぐり、図書館めぐり、が今ハマっていることです。

私と変化

今年の振り返り&来年の目標 【完全版】

今週のお題「2019年の抱負」 少し前に来年の目標をどうしようかなと言う記事を書きましたが、いま一度じっくりと今年の振り返りと来年の目標を考えてみました。 osagoto.hatenablog.jp 2018年の最初に「Todoist」というTODO管理のサービスで、今年の目標をテ…

ナスDから学ぶ人生 読書から学ぶ人生

さっきまで家族と「世界制服なんたら」という番組を観てました。 【#1】ナスDの大冒険YouTube版!南米アマゾン部族の集落に世界初潜入1日目 - YouTube 芸人とナスDと呼ばれるテレビ局の社員(ディレクター)が、世界の秘境に行って暮らしを体験したり、無人島…

意志力

昨日、昨年の手帳を読み返して、あぁこの本には随分お世話になったな、と思い出したのが、この本、ケリー・マグゴナガルさんの「スタンフォードの自分を変える教室」。 読んだ本はあまり手元には残さないのですが、この本は手放せないと判断し、残してます。…

シフトしていく世界

今年の初めに読んだ「ライフ・シフト」に続いて、今は「ワーク・シフト」を読んでます。 ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉 作者: リンダ・グラットン,池村千秋 出版社/メーカー: プレジデント社 発売日: 2012/07/28 メディ…

大きな鏡

このブログのはじめの方の記事に書きましたが、スーパー銭湯の大きな鏡が私の転機でした。 自分を変える - 100年ライフの生き方 大きな鏡に映った、弛んだ脇腹。 このままじゃいけない。 ふと思いおこすと、あの時に弛んでいると気づいたのは、体型のことだ…

湯シャン

昨年の夏前に、ツイッターで「湯シャン」をことを知りました。 シャンプーを使わずに、頭皮を洗うという奴です。 マンガで分かる肉体改造 湯シャン編 (ヤングキングコミックス) 作者: ゆうきゆう,ソウ 出版社/メーカー: 少年画報社 発売日: 2015/10/26 メデ…

長生きするということ

100歳まで生きる そんな野望を持ち始めたのは、今にして思うと早死にした父が亡くなってからな気がします。 晩年の父は、手話を覚えたり、老人介護施設で働いたりと社会に貢献しようと生きてましたが、病に体を蝕まれ道半ばでこの世を去りました。 平均寿命…

体脂肪 一桁の夢

心も、体も、持ち物も、軽くする。 軽さは正義。 がここ1年の座右の銘です。 一番厄介なのは、自分の体でした。 以前の記事で脇腹の肉を体幹トレーニングで落としましたと書きましたが、同時に体重や体脂肪もかなり落とすことができました。 何もしてなかっ…

楽しみながら脇腹を引っ込める方法

脇腹にショックを受けた私、奥様から「体幹トレーニングでしょ!」と言われ、まずは初めてみした。 よく聞くのはプランクという、肘を床につけて、腕立て伏せのような体勢で、静止し耐えていくというトレーニング方法です。 最初は30秒でも辛い感じでしたが…

続けるカズ

きっかけの三つ目は「カズ」こと三浦知良です。 50歳を超えても今なお現役のJリーガーとして活躍する彼のトレーニングの模様をあるテレビでみました。彼は、早朝に起きて、ランニング、トレーニングをして、というルーティンをずっと欠かさずに続けているこ…

読書

「変えなくては」と思ったきっかけの二つ目は「読書」への目覚めです。 目覚めるきっかけになったのは「働かないって、ワクワクしない?」という本です。 「オニマガ」というブログを愛読しているのですが、そこで紹介されていて興味を持って読んでみました…

自分を変える

今から約15ヶ月前から自分を「変えなくては」と思い行動を起こしてきました。 変えなくてと考え始めたきっかけは、三つありました。 「鏡」「本」「カズ」です。 まず鏡。 鏡に写った自分の体型にショックを受けたのが一つ目のきっかけです。 元々そんなに太…

100年ライフの生き方

目指せ100歳。 少し前からこんな目標を持つようになりました。 そのためにどんなことを考え、そして行動していけば良いかを最近考えてます。 最近「人生100年時代」という言葉をよく聞きます。 私が最初にこの言葉に触れたのは、「LIFT SHIFT」という本でし…