100年ライフの生き方

100歳まで生きてポックリ死ぬ。それが目標です。読書の楽しさに感化され、ありとあらゆるジャンルの本を読みまくってます。本屋めぐり、古本屋めぐり、図書館めぐり、が今ハマっていることです。

考えること

変なタイトルの本を見つけまして、、。

 

 

題名だけみて、意味がわかりませんでしたが、「この忙しい世の中、相手の遅刻によってもたらされた時間は『考えるため』に有り難い時間である。

そんな意味が題名込められているようです。

 

中身は、今の言う世の中が、これまでにどう変わって来て、これからどう変わっていくのかについて実例を挙げて様々な視点で書かれてますが、正直私には難しかったようです。

 

言わんとしていることは分かるのですが、訳がしっくり来てない感じがします。

 

とは言え、言いたかったこと、この忙しく速さも求められる時代、しっかりと「考える」ことが大事であることは理解できました