ここのところのアレコレ
ちょっとサボってました。忙しい1ヶ月でした。
前回アップした確定申告ですが、無事に通ったようで、先日「還付」のお知らせが来ました。
寄付金(ふるさと納税)と個人事業の方の赤字分の還付で、まあまあ大きな金額でした。(ふるさと納税の方はこれとは別で住民税の減額も確認が必要)
サラリーマンオンリーの時代に比べると、税金やら社会保険料やらに随分と敏感になれた気がします。よくよく給与明細を見ると「取られてるなあ」と感じます。
一方で、年金保険に関しては「二号保険者」分の保険料を払う必要がないというメリットもあったりするので、優遇されている部分も多々あるとは思ってます。
そう考えるとサラリーマンをやりながらの個人事業主は、工夫次第ではメリットが多そうな気がしてます。うまくお金を付き合っていきたいものです。
副業で個人事業を展開するとなると、時間の感覚もシビアになります。
フルタイムで仕事をして、帰宅後や休日に、個人事業に関する資料を作ったり、ミーティングをしたり、出かけたり、必要な勉強をしたりと、、、結構休まる暇がない印象です。
一方、体が資本なので(個人事業をやってると体調を崩して仕事をキャンセルできないというプレッシャーが結構あります)、運動もしないといけないし、体のメンテナンスも必要という感じでオフはオフでしっかりと確保する必要もあります。
そんな感じなので、最近の悩みはゆっくり読書をしたり、映画を観に行ったりができてないです。
もっとうまく時間を使って、オンオフの切り替えをしっかりできるようにしたいと思います。
あと、ここ1ヶ月であったことは、
久しぶりに帰省して母親の顔を見てくる。元気そうで何よりだった。
子供が卒業&一人暮らし一旦終了&再度開始。バタバタっす。
ADDressサービスの利用開始。
ADDress | 月額9,800円から始める多拠点コミュニティサービス
などなど
4月も色々とイベントがあるので健康に注意して頑張ります!

確定申告、初体験!
生まれて初めての確定申告を終えました。
昨年11月に個人事業主として開業したので、確定申告は必須。
将来に向けての備えをしておこうかなと思い、青色申告もチョイスしました。
そうすると会計報告の作成も必要になるので、申告のハードルは上がりますが、慣れも大切だろうということで。。。
会計ソフトの力は借りましたが、会計報告はなんとか作れました。
年またぎの会計処理でちょっと迷いましたが、簿記3級の力でなんとか笑
(簿記3級とFP3級は、高校生以上の全国民の必須知識だと思います)
そしてついに確定申告です。
今回は会計ソフト経由の申告を選びました。
(ちなみにマネーフォワードです)
本業の給与や納税に関する資料として源泉徴収票を手元におきつつ、
ポチポチと進めて行きますが、
子供のアルバイトの所得の欄に収入金額を入れてしまっていたり、
eTaxで登録した利用者識別番号は何だっけと探したり、、、
色々と紆余曲折がありましたが、苦闘半日、無事に申告完了しました。
何事もなく終わってくれ〜と願ってます。

サラリーマンは、お金の仕組みの事を知らなすぎると言われてますが、
それは本当だと思います。
自分の給与から天引きされているお金の中身は何なのか、
どういう計算で金額が決まっているか、
どのように使われているか。
そういったことを理解しておかないと、色々と損をする仕組みになってきています。
特に年金と医療保障の部分は変化が起きてます
サラリーマンの配偶者が受け取れる「3号制度」の見直しや在職老齢年金などの年金の制度。
医療保障に関しては、高額医療の制度の変化が起きつつあります。
そういった変化への感度を上げておくことは大切なんじゃないかなと思います。
さっきも書きましたが、簿記3級とFP3級は、全国民必須の知識と思います。
義務教育に組み入れてもいいんじゃないかと思います。
などという情報は、最近ハマってる「Perplexity」という生成AIでまとめました。
これがめちゃくちゃ便利。。。このAIの話はまた後日。
以下参照できると思うので見てみてください。
近況のご報告(1月後半から2月)
ここのところ、時間がなくて、ブログ書けてませんでした。
やっていたのは、市民団体・コミュニティの活動・副業・勉強などです。
市民団体については、設立申請出しましたが、差し戻しをされてしまいました。
ただお陰でもう少し深く考えることが出来たので、結果オーライ中。焦らず4月設立に向け進めていきます。
コミュニティについては、ここ1ヶ月でかなり広がりました。地元の市民団体の方や昨年受けた企業セミナーの仲間などとの交流があり、かなり大きな刺激をいただきました。
今人生で一番多くの種類の人と関われているんじゃないかと思います。
副業ですが、「内閣府プロフェッショナル人材事業」というすごい名前の方との関わりができるようになり、その関係のイベントに参加しました。詳細はここではちょっと書けないのですが、いい経験をさせてもらいました。次に繋がると良いんだけど。
勉強について、食生活アドバイザーの資格試験を本格的に開始しました。試験が6月なのでまだ時間はありますが、結構難しそうなので、真剣に取り組んでます。
生活に密着した話題ですし、私の場合は仕事(本業)でも関連があります。副業にも活かせそうな・・・気がしてます。
あとスマートウォッチ買い替えで悩み中。
ずっと使ってきたApple Watchのバッテリーが本当にもたなくなってきてしまいまして。シリーズ5なのでまあしょうがないよなと。
買い替えは、Apple Watchのシリーズ10を検討しようかと思いましたが、相変わらずバッテリーは1日しか持たないし、機能もあんまり変わり映えしないなあと、、、高いしね。
現在は、奥様が使ってるHuaweiスマートウォッチを時々使わせてもらってます。
軽いし、バッテリーもつし、センサーも精度高そうだし、もうこれで良いかなという感じ。Huawei Watch GTとかならビジネスシーンでも使えそうだし、ありかも。。。
あと体重が73キロまでいっちゃいました〜。
やっぱりジムを辞めて、負荷の高い運動の習慣が減ったせいかな。
ウォーキングは毎日やってますが、ジョギングを加えながら少しずつ負荷を高めて、まずは70キロまで減らします。
以下は近況写真もろもろ
犬山旅行

しるこサンドを出している会社が出してる施設(シルコッテ)

キャリコン仲間といい感じのお店へ

大雪〜ってほどでもないけど、雪。

副業のススメ
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」
明けましておめでとうございます。
ちょっと間が空いてしまいました。今年は今のところ穏やかな出だしですね。
ただ寒い!🥶
さて今回は副業についての話です。
私が経験したことを中心に、「副業をやってみて、実際どうだったか」を綴っていきたいと思います。
読んでいただくことで、副業に対する理解を深めて、次の行動に繋がるきっかけを感じて頂ければ幸いです。
副業開始前
現在55歳の私ですが、副業に出会ったのは2年半ほど前でした。
その時期に「副業制度」なるものができました。
制度の話を聞き、自分の仕事に対するモチベーションの低下を感じ、悶々としていたので、「なんかやったろかい!」と思いました。
ただ、、、副業制度で認められているのは、個人、業務委託、講師などで、自分にはスキルも経験もなし、、、で出来るイメージがわかず、数ヶ月放置していました。
そんなある日、新聞に入っていたチラシに偶然目がとまりました。
「オンラインでフィリピン人に日本語を教える仕事」
「これはいける」と直感的に思いました。
契約形態が業務委託であったこと、オンラインなので在宅で対応可能であること、何より日本語が喋れるなら、教えることもできるっしょ!と楽観的に考えました。
副業やってみた
無事に採用して頂き、オンライン日本語講師の仕事は、約1年半携わらせていただきました。日本語講師の資格は不要、多少英語が必要(フィリピン人は英語を話せるので、英語で補足説明ができるように)だったので、私にはフィットしてました。
授業を開始して思ったのは、フィリピン人の生徒はみんな素直でいい子ばかり。
フィリピンは通信環境が良くないので、Zoomが繋がらない・声が聞こえないなどのトラブルが多々ありましたが、楽しく出来たと思います。
個人的には、いかに分かりやすく学べるかを考え、実行し、難しそうだなと感じた部分は修正してという感じで、自分の教える伝えるスキル向上を図る事も出来たのも収穫でした。
彼らは、一定の期間を経たあとに、日本に来日し介護施設で働く流れです。
10数名の生徒を送り出すことができ、彼らが来日後に一緒に食事できた時はなんか嬉しかったです。教師の喜びってやつですかね。
同時進行で、キャリアコンサルタントの資格を取得したので、そっち方面でも副業案件ないかなと思い、たどり着いたのがYeLLでした。
こちらは、初めて1年ちょいの副業で現在も継続中です。定められた手順に沿って、いろんな企業のサラリーマンに対してオンラインで「耳だけ1on1」を行います。始めるまでの学びもしっかりしていた、キャリコンのスキルを活かすことができるいい仕事だと思っています。
感じた変化
考え方・行動パターンがかなり変わったというのが実感です。
仕事を関すること全てが自己責任なので、時間を捻出するためにしっかりと管理しなくてはいけないし、穴を開けないように体調管理もシビアに行いました。
クライアントと考えが違ったときに、受けるか受けないかも自己責任です。考えが違っても受けるなら我慢が必要だし、違ったので受けないのであれば案件は獲得できません。
サラリーマンだと「受ける一択」でしたが、受けない選択肢があるという点が、個人で受ける仕事の醍醐味であり厳しさだと思っています。
本業への向き合い方にも、大きな影響がありました。
自分の所属する部門のミッションは何か?その中で自分はどんな役割を果たすべきなのか?経営者目線で考えることができるようになりました。
普段の仕事の行う中でも、この仕事の「目的の目的」はなんだっけ?と自問自答することが出来るようになりました。
この変化は結構意外でしたが、一番変化を感じた部分かもしれません。
また今の会社に対しての、リスペクトもできるようになりました。
実際に自分の力で仕事を獲得する経験をすると、これだけ大きな金額の売り上げをコンスタントに出していけるようになるまでは、相当の努力と覚悟が必要だったのだろうなと感じられるようになり、仕事へ向き合うモチベーションも大きく上がりました。
最後に、自分の今ある環境を見つめ直すキッカケになったと思います。
自分が所属している組織を外からどう見えているのか?
自分たちの常識と世間の考えのずれがあるのか?
自分は何が出来るのか、どんな時にワクワクしてどんな時にイライラするのか?
自分の棚卸が出来た感じです。
今後に向け
本業と副業の話をしてきましたが、現在私のプライベート以外では以下のような活動を行っています。
- 本業。可能な限り長く続けたいと思っています。
- 個人事業を開始。まずは小さくスタート。
- 市民団体の立ち上げを準備中。コミュニティを主催する側で周囲と関わりを持っていきたいという想いから。
- おじさんLCCでの活動。人生のロールモデルの宝庫。日々目から鱗。
- 日本語ボランティアへの参加。色合いの違う2団体に参加。外国人との交流を通して少しでも彼らの助けになるなら。
- 起業塾(地元の商工会議所のセミナー)で出会った仲間との交流。切磋琢磨し合える仲間。
- キャリコンの仲間との交流。切り口はいろいろありますが学びを深めていくことができています。
おそらく副業をやっていなかったらここまで活動の幅は拡がらなかったと思います。2年半前の自分は驚く事でしょう。
副業をやったからといって収入面で大きな変化はすぐには起きないと思いますが、自分の世界が大きく広がっていくことを期待しています。
そして世界が広がる、付き合う人が増えることで、自分をどんどん「アップデート」していくことができると思っています。
また、それぞれの活動間で「レバレッジ」を聞かせることで、相乗効果が生みやすいことも期待できます。
副業の経験が本業に活きる。本業の人脈が副業に活きる。コミュニティで学んだことを個人事業に活かす、などなど。
結論
60(65,70)歳以降も社会に関わって、日々を充実させたいと思っている方については、環境が許すなら副業はオススメです。
いわゆる仕事でなくても市民活動やボランティア活動でもいいと思います。
特に40歳以上のサラリーマンは、長く働いてきただけの経験や思考が蓄積されていきますが、副業の体験を通して、それを解きほぐして自分を見つめ直す事ができると思います。
本業以外の場での経験や出会いは必ずや「自分のアップデート」につながることでしょう。
ここまで読んで、何かやってみたいと思ったら、
「副業 ○○(お住まいの地域)」
「市民活動 ○○」
「ボランティア ○○」
・・・などのワードを検索し、きっかけをみつけて、どれかにお試しで良いので参加してみてください。
きっと新しい世界が待っています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
ご検討をお祈りしています。
#副業
今年の振り返り 「YeLL編」
今年1年間の行動を色々と振り返ってますが、複業の一環として取り組んだYeLL(サービス名、会社名はエール)に関連した取り組みを振り返ってみます。
エール(YeLL)とは
エール社が提供する「YeLL」というサービスは、いわゆる社外人材に、自社従業員の1on1を依頼するもので、その1on1をするメンバーがサポーターと呼ばれており、私もそのサポーターの役割で参加させていただきました。
サービスはオンラインで提供されますが、対面の映像なし・声だけで話を聴く形をとってます。
この方式、最初はとに若干の違和感を感じてましたが、実際にやってみると案外、相手の状況なども把握できて、1on1として成り立ちます。メラビアンの法則ってやつですね。
2024年の結果
実質今年がサポーターとしては最初の年だったんですが、6名の方のお話をお聴きしました。中身の話は言えないのですが、そのプロジェクトも私の成長にもつながり実りある内容でした。
色々な業種の方のお話を聴きました。会社によって会社によって色々な文化がありますが、共通するのは「聴く」ことが不足していると感じました。
雑談でワイワイ話すこととは違う「聴き合う」こと。これがもっとできるようになれば、以下のような部分でいい点があると思います。
・聴いてもらえることで従業員と組織との心理的な距離が近くなりエンゲージメントが向上
・従業員が、業績向上につながるアイデアを考え出し、組織の業績が向上
・従業員は、自分のアイデアが実るにうれ、さらによくしようとモチベーションが向上
YeLLを活用してもらうことで、その良さに気づき、組織の文化として聴き合うことができるようになれば良いなと思いました。
櫻井さんとの出会い
以上のような通常のサポーターの活動のほかにもう一つトピックがありまして。
とあるきっかけで岐阜県の「おとなのキャリア支援室」という団体が主催したセミナーに参加し、そこでエールの代表の櫻井さんにお会いすることができました。
非常に気さくな方で、セミナー前の時間で、YeLLの活動で感じていることなど色々な話をさせていただきました。ついで著作の本にサインも貰いました。
セミナーの内容も、著作の内容をさらにブラッシュアップした内容で、学びになったなという印象です。
この時に櫻井さんに私の話を「聴いてもらえたこと」が、YeLLというサービスへのエンゲージメントの向上につながっている、振り返るとそう感じてます。
まさに、、、
「聴いてもらえると、心理的な距離が近くなりエンゲージメントが向上」することを体感した形です。
櫻井さんが、普段から意図的にそういうふうに行動しているのだとしたら、深い、、、。
今後に向け
YeLLというサービスも利用者が大幅に増えて、サポーターが不足していると言ってました。キャリコンの仲間にも薦めて、聴くことが身近になるお手伝いができれば良いな、そんなことを思ってます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
起業・ミポリン
起業のこと
上記から約2週間経過しました。
まだ個人事業としての具体的な営業活動はありませんが、
以下のことを考え、一部を実行に移しました。
ビジネスの目標(ビジョンってやつ)
ターゲット
商品
付加価値
販路
プロモーション
不思議なもので、こういうことを考えていると今まで当たり前に見えていたものが変わって見えます。
本業をやっていても、
・自分がやっている作業はビジネスのどこにつながっているか?
・ちゃんとビジネスの成長につながっているか?
・そもそもうちの会社のビジョンってなんだっけ?
ショッピングモールに行っても、
・この店の付加価値はなんなんだろう?
・ちゃんと利益が出ているのかな?
・リソースが十分かな?
・・・なんてことを考えてしまいます。
創業塾の先生も言っていたが、こう言う癖は良いらしいが、職業病チックですよね笑
あとDeNAの南場さんの「プロフェッショナルの流儀」を見て元気もらってます。
起業の心構えが伝わってくるのと同時に、南場さんの魅力が詰まってます。
起業の方は、徐々に始動し、何か報告できるような進捗が出てくるよう頑張ります。
それ以外
・ギター継続中(基本コードでそこそこ綺麗な音がなるようになってきた)
・ドラクエ8に時間を奪われないよう格闘(時間を区切って)
・朝活を始めた(朝食前にひと作業)
・寒い(冬が来るねえ)
残念なこと
あと今日の中山美穂の訃報はちょっとショックでした。
同じ学年なのと、一度お見かけしたことがあるご縁があります。
学生の頃、東京にいたんですが、調布のデニーズでミポリンとすれ違ったんですよね。
先輩と顔を見合わせて「世の中にはすごい美人がいるもんだ」と思ってよく見たら、ミポリンだったという。ギバちゃんもちらっと見ました。
原因がよくわからんけど、ご冥福をお祈りします。
#中山美穂
#起業
!開業届!
先週、ちょっとした決意と書きましたが、
ついに、というか、やっと開業届を出しました。
今年の頭に出そうとしてたんだよなあ。本当は笑
開業日は11/22。
55歳の誕生日だったので、キリがいいところで開業できたと思ってます。
問題は具体的な行動が決まってないこと・・・。
ただやりたいことはあるので、それを実現する方法を考えてみました。
①個人向けのキャリアカウンセリング・コーチング
これはビジネスとしては、かなりハードルが高いと思ってます。
同じように取り組もうとしている人がたくさんいますが、苦戦してます。
そんなに高い料金でなくても、個人で「相談」だけにお金を払ってくれる人は少ないかなと・・・。よほど著名な人だったりすれば違うと思うのですが。
ただ窓口は設けたいなと思ってます。
まずはオンラインできる仕組みを作ろうかと思ってます。(自力&ココナラ的なサービス)
加えて、知ってもらうための必要なものがあると思ってます。
ここは、ちょっと工夫が必要かなと思ってます。
知ってもらう
↓
良さを感じてもらう
↓
継続してもらう
↓
ファンになってもらう
この流れを意識して考え、出来ることから実践します。
(ついでにオンライン決済のノウハウも身につけようと思ってます)
②企業や団体向けのキャリ支援(セミナー・ワークショップ)
これも簡単ではないと思いますが、ツボにハマればビジネスになる可能性あり。
社員のキャリア支援に、事業支援コンサルを組み合わせてできなかなと思ってます。
SCMの知識、DXの知識というあたりが武器として使えそうかな・・・。
こちらはオンラインでやるより「営業活動」かな。
まずは動いてみて、修正していこうと思います。
個人事業でやるのでおそらく相手は中小企業になる。
その場合は「キャリア」というワードを敢えて出さない方が良いと思ってます。
流行り言葉ですが、その分「胡散臭さ」も否めませんので。
「人が活性化」→「事業が活性化」的な方向が説得力あるかなと思ってます。
③その他
①②のような人とか組織とかではない普通のビジネスも視野に入れてます。
飲食でもいいし、教育でもいいし、便利屋でもいいし、モノづくりでもいいし。
ビジネスは、社会に何か貢献できるもので、かつ感謝されること。
人の欲を満たすものであること。
世の中で困っていることは何か?どうすれば解決できるのか?をいろんな角度で考えたいです。
などなど、色々と勉強しながらやっていく感じです。
でも、こうやって考えている自分を振り返るとワクワクしていることに気づきます。
ちなみに副業としてやるので、本業の会社勤めは辞めません!
2つの顔を持って、マルチに動く所存です。
ちなみに屋号は以下の通りです。
まずは年間20万円以上の売り上げを目指します!
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